TATE YOKO 階段は魅せるものである

仙台市 中古戸建リノベーション

  • 【築年数】不明
  • 【対象面積】専有)109.3㎡
  • 【工期】90日

Renovation comment

「登る、降りる」という時代から、魅せるものとなった階段。ただし壁に突き刺したように見えるこの階段デザインは唯一無二。限界まで余計なものを削ぎ落とし、シンプルを突き詰めた結果、「壁で支える」という答えに辿り着いた。平屋の特性を活かし、梁、小屋裏が見えるようにスケルトンにすることで、まるでコテージにいるかのようなロフトをつくることが可能に。LDKのデザインの中心である階段はこのロフトだけのためにある。また、玄関からすぐ入ったところにはタタミコーナー。来客に対するおもてなしも完璧な戸建リノベーション。

施工前

Renovation point

【戸建フルリノベーション】
カテゴリー:梁現し・土間・無垢材・ルーバー・片持ち階段・スチール階段・ロフト・カウンター・タタミコーナー・戸建

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