コラム

仙台のリノベ専門店ガウディランドが造る、『注文住宅』

こんにちは藤井です。
すっかりスポーツの秋を通り越した仙台の11月末はやっぱり寒いですね。
毎年この季節になると気になるのが、全国高校サッカー選手権!
宮城は、、、去年惜しくも涙を飲んだ、仙台育英が聖和学園を2-1で破り2年ぶり38回目の全国の切符を、、、と思ったんですが、、、
宮城県の代表は、聖和学園との事、、、まあ色々ありますね。
兎に角、いい試合でした!『バモス!!!』

さて今回は、仙台のリノベ専門店ガウディランドが造る、『注文住宅』が、どんなモノか!です。

一言で言うと、『建築家と造る家』で、めっちゃオシャレです。

では、ガウディランドが採用している建築家と、ハウスメーカーの設計士は何が違うのでしょうか。

建築家は↓こんな感じです。
『建築家のレベチな経験と知識』
家はただの住まいではなく、私たちの生活や価値観を反映する重要な空間です。建築家と共に家を建てることで、個性的で機能的な住まいを実現することができます。
また、プロの建築家は、デザインや構造などのあらゆる専門知識を持ち、建物の美しさや機能性を両立させる事ができます。そして、土地の特性や周囲の環境を考慮し、それに適したプランニングを行うことで、より快適でオシャレな住空間を実現します。

『クライアントとのコミニュケーション』
建築家はクライアントとの密なコミニュケーションを重視します。家族のライフスタイルや将来の計画をしっかりとヒアリングし、それに基づいて設計を行うことで、住む人にとって最適な空間を提供します。クライアントの希望やアイディアを取り入れたデザインは、より愛着の湧く家となるでしょう。

『建築家の自由すぎる発想』
建築家と造る最大の利点は、高い自由度でプランニングできることです。HMのように、企画や商品に縛られることなく、独自のニーズに合わせた設計が可能です。例えば、コンクリートと木造の併用、日本に部材がなければ輸入、イメージ通りのものがなければ0からオリジナルで作成など、個々の要望やライフスタイルに合った最高のマイホームを実現できます。

HMの設計士さんがダメとか悪いわけではないですが、とことん自由にオシャレにお家を造りたい人は建築家とじゃないと厳しいと思います。

まとめ
建築家と共に造る家は、プロフェッショナルな視点、クライアントとのコミュニケーション、カスタマイズの自由度、持続可能なデザイン、そしてアートとデザインの融合といった特徴があります。これらの要素が組み合わさることで、ただの住まいではなく、住む人のライフスタイルを豊かにする素晴らしい空間が生まれます。
宮城県、仙台近郊にお住まいのあなたも建築家と共に、理想の住まいを築いてみませんか?
遠方の方も是非お問合せください。

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